【だるい】だるさを解消して生きる

スポンサーリンク




だるさを解消したい

やりたいことがあるのに、だるいしやる気が出ない。

とりあえず動けてはいるんだけど、なぜかだるい。

思い当たるふしはないが、なぜだるいんだろう?

上記のような症状で悩んだことがある方は多いでしょう。

この記事では「だるさ」の原因や解消方法を考えていきます。

だるさの原因と解消法

だるくなる原因として考えられるものを挙げていきます。

  • 睡眠不足
  • 栄養不足
  • 水分不足
  • 運動不足
  • 日光不足
  • 生活リズムの乱れ
  • ストレスの溜め込みすぎ
  • 病気

以下一つ一つ考えていきます。

睡眠不足

睡眠不足でだるくなるのは言わずとも知れているでしょう。

世の中にはショートスリーパーと言われる睡眠時間が短い方達もいますが、大抵は違います。

だるさを解消するために、ゆっくり眠るということは大切です。

栄養不足

栄養が偏ってももちろんだるくなります。

私はたんぱく質ビタミンB群を摂るように心がけたら、だるさがかなり軽減しました。

普段の食生活で必要な栄養素を摂るのは難しいのでプロテインとサプリメントを活用しています。

食生活にも気を遣って過ごしたいですね。

ちなみに私が飲んでいるプロテインは、マイプロテインのブルーベリーチーズケーキ味です。

美味しいです。

水分不足

人間の約60%は水分と言われていますね。

水分補給は大事だとわかっていても、水分を摂ることに気を遣わない人が多いような気がします。

水分不足で血液がドロドロになってくれば、だるくなってくるのも必然です。

寝る前と起きたときのコップ1杯の水から始めてみてはどうでしょうか?

運動不足

適度な運動はストレス解消に効果的だと知られています。

運動した後の清々しい気分を味わったことがある人も多いでしょう。

ストレス解消、快眠、身体の引き締め…いいことだらけです。

日光不足

陽の光を浴びると体内時計が整います。

他にもうつ病予防や、ビタミンDの生成に効果が期待できます。

日光を浴びている所を想像すると気持ちよくなりますよね。

気分爽快効果もあるようなので、だるさ解消にも役立ちます。

生活リズムの乱れ

昼夜逆転の経験がある方はわかると思いますが、だるくなりますよね。

夜中は精神的にネガティブになりやすく、だるさにも直結してきます。

早寝早起きは、だるさ解消の立派な一つの手段です。

ストレスの溜め込みすぎ

ストレスを感じると言わずもがなだるくなりますね。

嫌なことを思い出しただけでもだるくなったり、具合が悪くなったりします。

自分なりのストレス解消法や癒しがあると、生きやすくなるでしょう。

癒しについて考えてみた記事もあります。

【癒し不足】癒しのための実践例

病気

いつもと違うだるさを感じたり、だるさが長引くようでしたら病気を疑うことも必要です。

気になっていることを伝えて診察してもらうと安心感も得られます。

我慢のし過ぎは身体に毒です。

だるさを解消して生きる

だるさの解消方法をまとめてみます。

充分な睡眠時間を確保し、栄養をしっかりと摂る。

普段よりも多めに水分を摂り、適度な運動をする。

早寝早起きし、ストレス解消になることをする。

日光浴をし、だるさが長引く場合、病気を疑うことも必要。

ということになります。

だるさを解消して爽やかに暮らしましょう。

The following two tabs change content below.
はなび

はなび

幼稚園から人見知り。小学生はずる休み。中学生は不登校。高校生は2度中退。初就職はすぐ退職。 引きこもり、昼夜逆転、精神病。 挫折だらけで傷だらけ。 そんな僕が、前向きに紡ぐ物語。>>プロフィール詳細
スポンサーリンク




シェアする

フォローする

スポンサーリンク